2009/9/28

中学時代 Tさん  

■ 感想やリクエストをいただいた皆さん、本当にありがとうございます。今まであまり人に話せなかったことですが、この場を借りてお話しすることが出来てよかったと思います。だいぶ記憶が薄れてきていますが、思い出せる限り、書いていきたいと思います。今回はTさんという人のことです。 あのころ出会った人達は小中学生の少年か30代、40代のおじさんが中心だったのですが、高校生や20歳前後の若者も何人かいました。その中の1人がTさんという人です。はじめに会ったのが中2の時、Tさんは19歳か20歳だったと記憶しています。 色白で短髪、一見するとガッチリしているのですがゆるめの体で、おとなしい人でした。Sさん達とは中学生の頃からの付き合いということでした。 Tさんはいわゆるバリネコでした。中学生の頃からそうだったのでしょうが、20歳になっても役割としては僕ら少年の側でした。初めて会った時はSさんから「お前の先輩だ。お兄ちゃんみたいなもんだな」と紹介されました。 「よろしく」とTさんはにこやかにあいさつをしてくれました。笑顔がとてもカワイイ人でした。SさんはTさんを抱きしめキスをしました。そしてブリーフ1枚になったTさんはベッドに倒され、Sさんはさらに激しく愛撫を続けます。Tさんは目を閉じ声と吐息を漏らしながら感じていました。 SさんがTさんのブリーフを下げると太いペニスがそそり立っていました。色白の肌に良く合うとても綺麗なペニスでした。Tさんはペニスの周りに少しの陰毛がある他は体毛が全くなく綺麗な体をしていました。少し体の大きな少年といった感じの体でした。 Sさんがフェラを始めるとTさんが僕を手招きしました。僕がそばに行くとTさんは僕の体を抱き寄せ乳首を舐めたりペニスをさすったりしてくれました。やがてTさんがバックを受ける体制になると、Sさんが後からペニスを挿入し、Tさんは僕の腰をしっかり掴んでフェラをしてくれました。 Sさんの腰の動きが激しくなるとTさんは「はぁはぁ・・・ん、ふぁあ、ふぁあ。。」という感じで、声を漏らしながらも僕のペニスをしっかりくわえていました。そして僕はTさんの口でいきSさんもしばらくしてSさんの体に向けて射精しました。 Sさんが休憩し、ぼくとTさんでセックスしました。僕はまだいったでしたがすぐにペニスはビンビンで、抱き合ってキスから始め、お互いの体を舐め合い69もしました。そして正常位でTさんに挿入し、抱きしめあい、キスもしながらアナルセックスをしてそのまま果てました。そしてなんとTさんは僕が行く直前アナルがぎゅっと締まったかと思うとペニスがビクビク動き射精したのです。初めて僕は相手をトコロテンさせました。
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2009/9/19

オレとセンパイ・・B  

■ 翔夜です^^ 続きです! 前回「オレはどんどんバスケの楽しさにはまっていった・・」 そして、その日の仮入部の時間が終わって、1年生は帰ることになりました。 オレは、もう今日でバスケ部に入部することを決めました^^ だって楽しかったんですもんっ☆^^ 仮入部期間が終わって、いよいよ本入部になりました! 練習は、あきらかにきつくなりました^^; けど、やめようと思ったことは一回もありませんでした! だってホント楽しかったですし・・・♪ ちなみに、オレはもう秋葉センパイと仲良くなり、2人組みの 練習なんかはいっしょにやってました^^ そうして3ヶ月くらい過ぎて・・・3年生が引退しました。 そして、今の2年生たちの代になりました! オレは、身長がけっこう高かったので、このころから スタメンに入れてもらいました(バスケは身長高いと 有利なんです^^) ちなみに秋葉センパイもスタメンで、身長が高いので、 同じポジションでした^^なので、1対1なんかは、 大抵一緒にやっていました! ちなみに、帰り道も同じで、いつも2人で一緒に帰っていました^^ このころから、オレは秋葉センパイのことが好きと思うように なりました・・・ なんかあんまエロくなくてすみません(汗 あとまだまだ乱筆で・・・どうもすみません↓ また続き書きます^^
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2009/9/17

去り行く淡き思い出 お礼に1  

■ シュンとの8年ぶりの再会を果たし、有意義な一夜を過ごして帰京の途につきました。 先日お世話になった、大泉の○○さん(シュンが住んでいた隣の家)の所にお礼に・・・ 「シュン」と呼んでしまった、達也君(半ズボンとハイソックスの少年)に無性に会いたくなって尋ねる事にしました。 お土産はイチゴ一箱(大4パック入り)生産地で捥ぎ立てです。(ほんの気持ちだけど) 午後4時に大泉学園に着き早速お伺いしました。 将也君(兄)と達也君(弟)がいました。お母さんは買い物で留守でした。 チャイムのボタンを押すと達也君が出て来ました。 僕「達也君僕の事覚えている!この前は驚かして御免ね」とお土産を渡しました。 達也君は僕の顔を見てニヤニヤしながら「どうぞ!」とリビングに案内してくれました。 達也君はやはり小学6年生で、よく見ると八木俊彦?に似ていて可愛いい感じの顔をしていました。 達也君は奥の部屋に向かって「お兄ちゃん!ジャニーズ来たよ!」と呼びました。 将也君ニヤニヤ照れながら、「どうも!いらっしゃい。こんなに早くとは・・・」 僕「如何して君達僕の顔見てニヤニヤしているのか?」と尋ねたら、二人で賭けをしたらしい。 将也君は、僕がシュンと会ったら将也君達の話を伝えて返事を持って来る。達也君は絶対に来ない事を。 (先日は管理会社の営業開始時間まで、1時間ほど待たせて貰って色々話をした事等は達也君は知らない・・・) 達也君は僕に興味を示したのか、補助のソファーを僕の前に持ってきてり、ニヤニヤしながら色々と質問してきました。 達也「お兄さんキスした事有る?」 僕「勿論あるよ、達也君は?」 達也「僕もあるよ! じゃ・・・シュン兄ちゃんとした事有る?」 僕「あるよ」 達也「ヘェー・・・ウン・・・そうなの!」 僕「シュンが東京に来る時に、最後の別れのしるしにしたよ!」 達也「どっちが先に舌を入れた?」 僕「舌なんか入れないよ、別れの挨拶だから唇と唇をチューと合わせただけだよ!」 達也「チェ、つまんないな!それだけか?」 今のマセガキはと思いながら達也君を見たら、半ズボンの前がテントを張っていました。 僕も同じ年頃(8年前二次性長期真っ只中)はすごく興味が有ったなぁ・・・と思いながら股間の膨らみを指先で突っきました。 僕「中身一杯詰まっているね」と笑いながら。 達也「触ってもいいよ!お兄さんだから・・・」 僕「止めておくよ!後でお母さんに言い付けられるから・・・」 達也「お兄さん度胸がないんだなぁ・・・もう僕子供じゃないんだよ!」 僕「12歳だろう、まだまだガキだよ!」 達也「僕、チン毛もボウボウだし先ちょも剥けてるよ!お兄さんは何年生の時に生えた。?」 僕「僕は君と同じ12歳の時は10本位ひょろひょろと生えたな・・・それより達也君そんな話より受験勉強の方が大事じゃないの?」 達也「残念でした。中学受験合格しました。」 達也君は私立男子中高一貫の進学校に合格した様でした。 僕「おめでとう! すごいね!」 達也「お祝いに僕の欲しいものくれる!僕、お兄さんのキスが欲しいな・・・」 僕「エッ! マジかよ!」 達也君はソファーの上に立ち目を瞑って待っている、僕はそーと唇をつけたら達也君は腕を僕の首に回して来て、僕の口の中に舌を入れて来た。 僕は自然と手が達也君の股間に延びていた。 ギンギンに硬くなっているデカチン、12歳とは思いない程大きいそして喘ぎ声が唇と唇との間から漏れてきた。 僕はそこで理性が働いた。 僕「お祝いは此処まで・・・あとはこの次にね・・・・」 達也、怒って「男なら征服しろ!!」 僕「楽しみは後の方のが大きいよ!」と宥めました。 程なく将也君がリビングに入ってきました。
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2009/9/17

高校の友達と初めてこと6  

■ ケーのチンコを扱いているとケーは気持ちよさそうな顔をして 数はKの噂どおり扱くのがうまいね。と言った。俺は「そうかな」と言って少し早く扱いた。 そうするとケーの息が荒くなってきて「あっ・・・。」と ケーのチンコからは先走りが出てきて手がぬるぬるしていて俺は舐めたいと思って、 けーに聞かずチンコをくわえて舐めた。ケーは「チョー気持ちい」と言って 俺の口に精液がドバドバ出てきた。俺は量が多くて絶えれなくて口から垂れだした。 ケーは俺は毎日シコってるけど同じ量が出るから片付けるのが大変だよ(笑) その後ケーが次は数ねと言って俺のズボンを脱がした。俺は扱いている間に突起していて 普通の勃起時(17センチ)よりでかく18センチぐらいと痛いぐらいにとっきしていた。 ケーは俺のチンコを見てでかいなー(ケーは19センチだけど(笑))と言って扱き始めた。 俺はすぐに先走りが出て射精した。精液はケーの手や4センチぐらい離れた床にも飛んだ。 これまで最高に沢山出た。 精液を出した後ケーはこのまま俺のアナルに入れてきた。 ケーは数ゆるいなと言ってゆっくり動かし始めた。俺は気持ちよかった。 ケーがアナルの中に出すとその後は夕方で出かけるらしいから俺は帰った。 この後もケーやK、M人やkちゃんなどの付き合いは2年になっても続いた。
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2009/9/16

デビュー!11  

■ こんばんわー、龍介です。 続きをかきますねー。 寒いっすねー。何度も言いますが、風邪とかひかないでくださいねー。 =本編= えっと、この前はプチ喧嘩っぽいコトがおきまして。。まぁ涼ちゃんの気持ちもわからなくもないですが・・・オレに心配をかけさせないでほしいものですねーハハハハw えっと、7月の終わりコロなんですが、僕がちょっと風邪をひきまして。。 熱が39度も出てしまったときの話です^^ オレと涼ちゃんのプチ喧嘩以降、いつもと変わらず仲良くやっていましたとさ。 そして迎えた1学期の終業式 オレ「夏休みーーーー。」 涼「夏休みーーーー。」 オレ「でも。。うはっ、部活ホトンド毎日だわー。 休みはお盆と夏休みの終わりの3日前からしかないわ^^;」 涼「まぁしょうがないな・・お盆は実家に帰る?」 オレ「とりあえず、かえるよー。」 涼「んじゃぁオレも帰るー。つかさー二人でどっか遠出しない?」 オレ「旅行??」 涼「旅行っつぅか・・・どっか泊まれればとまりたいし・・・・・」 オレ「いいよー全然!」 涼「海いこっ海!」 オレ「海・・・」 涼「海嫌?」 オレ「オレ海とか昔おぼれたし・・」 涼「いいじゃん。昔だろー?昔昔www」 オレ「3年前だからねwww」 涼「あー物心付く前じゃんww」 オレ「中1ん時のあの苦い体験は・・忘れない・・」 涼「んじゃぁ海やめる?」 オレ「行く!」 涼「無理しなくていいよ?」 オレ「へーき おぼれたら涼ちゃんに人工呼吸してもらうから^^」 と話していて・・・ 楽しみにしていました。 そして夏休に入って3日目くらいの部活中・・・ オレ「あー頭いてぇ・・」 涼「熱中症?」 オレ「わかんねー。」 涼「へーき?保健室いく?」 オレ「とりあえず。行ってみる・・。先生に保健室行ったって言っておいてー::」 涼「うん・・へーきか??」 オレ「へーきへーき!」 と言ってオレは保健室にいきましたー。 保健室の先生(以降 保 ) 保「熱あるね^^;」 オレ「何度っすか?」 保「37度・・微熱だね」 オレ「んじゃぁ部活していいっすか?」 保「やめたほうがいいよ〜今から上がるかもよー」 オレ「そうっすかねー・・。」 涼がやってきましたー ガラガラ・・ 涼「龍へーき?」 オレ「あれ 部活は?」 涼「休憩中ーー。」 オレ「あ、そうかー。」 保健室の先生からオレの状況を涼ちゃんは聞いて。。 涼「とりあえず龍は今日帰れ。」 オレ「えー。へーきだって・・・」 涼「でも。熱上がったらどうするよ・・。」 オレ「困る・・・・」 涼「だろ? だから帰って寝てろ^^」 オレ「んじゃぁそうする・・。」 涼「んじゃぁ顧問には伝えとくから。」 オレ「ありがとう。」 保健室を出て、俺は陸上服のまま自転車に乗り、部屋に戻りました。 そしてとりあえず寝ました。 んで起きたのがちょうど6時コロでした。 今日は12時から部活でオレが帰ってきたのが3時ころだったので、3時間眠ったのかなー。 そのうち涼ちゃんが帰ってきて・・ 涼「熱は?」 オレ「はかってないけどたぶんないよ。」 涼「はかれよ。あとパジャマに着替えな。」 オレは体温計を脇に挟み、オレと涼ちゃんが中学校時代に買ったおそろいのパジャマに着替えて・・ピピピっ! 涼「何度??」 オレ「げぇぇ。。。39度・・。」 涼「寝てろ!!!」 オレ「はい・・・」 涼「オレちょっと買い物いってくるから寝てろよ?」 そういって涼ちゃんは外に出て行きました。 そして・・オレは涼ちゃんの帰りを待ち続けて15分(待ち続ける時間じゃないねwwww) 涼「ただいま・・。」 オレ「あ、おかえりー。」 涼「冷えピタと栄養ドリンクと薬買ってきた、」 オレ「ありがとう・・・ チベタイー。」 オレはおでこに冷えピタを貼りました。 涼「んじゃぁ今日はオレ一人で飯を作るから・・まずくても食ってね・・?」 オレ「うん。ありがとう^^」 涼ちゃんは料理を始めましたー。まぁもう二人暮らしも長いので涼ちゃんも料理はソコソコできるので安心して待っていました。 涼「できたー。」 オレ「どれどれーw」 涼「たくさん食って早く元気になってね。」 オレ「でも・・食欲が・・。」 涼「残したら俺が食うからいけるとこまで食えなー」 オレ「うん。」 涼ちゃんは おかゆ、味噌汁、野菜炒めを作ってくれました。 そして・・ オレ「もう・・無理・・食えない・・。」 涼「うん・・んじゃぁ薬飲んで寝てな^^ あとは全部オレがやるから^^」 オレ「涼ちゃん・・ごめんね・・?こんなにしてくれて・・・」 涼「へーき。 だって龍には早く元気になってもらって部活一緒にやりたいから^^」 オレ「ありがとう・・・。んじゃぁおやすみ。」 オレはそのまま眠りにつき、 朝がきて起きました。 そしたら11時30分・・ もう涼ちゃんは部屋にはいなかったけど・・ 部屋には、 涼ちゃんが作ったお弁当と、手紙と、たたんだ洗濯物がおいてありました。 昨日は。。洗濯物も部屋の掃除も一人でしてくれたんだ・・・ そして手紙には (多分こんな内容だったと思います、) 「おはよう。今日は部活休む事を顧問に言っておくのでしっかりとご飯を食べて、薬を飲んで、寝ててください。テレビ見てると直らないぞ。」 と書いてありました。 このとき、涼ちゃんって本当に優しい人なんだな・・・って感じました、 ジーーンってきましたねw そして涼ちゃんの作ってくれた弁当を食べて、俺は静養! 熱は38度くらいだったと思います、 そして6時ころ 涼ちゃんが帰ってきました。 オレ「あ、おかえりー。」 涼「あ、龍寝てなかったろ!」 オレ「寝れなくて・・」 涼「あ、龍昨日風呂入ってなかったよね。今日はオレが体拭いてやるよ。」 オレ「自分でやるよーーー。」 涼「いいからー !」 オレ「はずかし・・」 涼「なに言ってるの。もう龍のやつなんて何千回って見てるから大丈夫!」 そういってオレを裸にして体を拭いてくれました。 そしてご飯も作ってくれて、とてもうれしかったです。。。 オレ「涼ちゃん・・ホントありがとう。でも、まだ熱下がらないし、涼ちゃんにうつったら悪いから・・オレの風邪が治るまで203号室にいてくれない?オレ自分の事は自分でするから・・涼ちゃんに迷惑かけたくないし・・」 涼ちゃんはオレのほっぺに軽くキスをしました。 涼「オレ風邪とかひかないし。それに龍の世話するのも好きだし、一緒にいたいし。 へーき。」 オレ「でも・・・・・」 涼「はいはい、早く寝ろ^^もう10時だよ。風邪治らないよー?」 オレ「うん、おやすみ・・涼ちゃんありがとう・・」 涼「うん、寒い?」 オレ「寒いかな^^;」 涼「んじゃぁ。オレが一緒に寝てやる。」そういって涼ちゃんはオレを抱いてくれました、 オレ「涼ちゃん・・あったかい・・^^」 涼「はーやーく寝ろっ!」 オレ「うん^^おやすみ。」 オレ「おやすみ。」 そしてオレは眠りに入り、次の日は8時に目覚めました、 すると涼ちゃんはもう起きていて、オレのお弁当をつくっていました。 涼「あ、おはよっ、熱どう?」 オレ「あ、まって。今計る。」 オレは脇に体温計を挟み、 オレ「あ、下がってる、37度ぴったりだ!」 涼「あ、よかったじゃん、んじゃぁ今日も一日しっかり休んで 明日から部活いけるようにしよーね。」 オレ「うん。 涼ちゃんホントありがとー」 涼「だからいいってー^^」 と、涼ちゃんと会話しながら 涼ちゃんは11時に部屋を出て、俺はずぅっと涼ちゃんに感謝しながら、涼ちゃんの作ってくれた愛情たっぷりのお弁当を食べ、 涼ちゃんの帰りを待ちました。 そして、今日もまた涼ちゃんはオレの面倒を見てくれて、次の日には熱も平熱まで下がっていて部活に二人で参加しています。 この日から、オレは涼ちゃんを もっともっと好きになって、本気で涼ちゃんを離したくないと感じました、涼ちゃんがすごく輝いて見えました、お父さんのように・・わが子のために一生懸命世話をするお父さんのように。。この3日間オレは涼ちゃんの愛をたっぷり浴びました。 お盆はお互い実家に帰り、 毎日電話を交わして、再会し、 一緒に部活にも参加し、 夏休み最後の3日間にさしかかろうとしています。 オレと涼ちゃんは3日間の間に海に行こうと。約束していました。 海です・・海・・・・・・・・・・・・。 涼「龍ーー起きろーーーーー海行くぞ海ーーーーーー。」 オレ「ぉーーーーーーーーーーーー!」 ここまで見てくれてありがとうございました。 僕を応援してくれる人がいるって本当に本当にうれしいことです。 皆様、 寒い・・・・寒いです・・・。 冬休み中は部活がOFFなので一度涼ちゃんと再会し、まぁ・・・エッチィことして・・ また実家に戻ってます、 もう。。 ストーブから離れられないっすね^^; 寒いです、 そして実は僕ピアノが得意なんですよねー。 だから暖かい部屋でピアノを弾く 事が今の楽しみになっています。 アパートにはピアノがないので、実家に帰ったときしかひけません。 ちょっと指の動きが鈍くなって危機感を感じています、、、、 華麗なる大円舞曲 弾けましたー よかった・・ ワルツ(遺作) ひけましたーーーー。 中3の時の発表会の曲でしたー。アハハ。 それではしつこいようですが皆様、風邪はひかないでくださいねーー。 ありがとうございました^^ 龍介
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