2011/5/13  0:55

485系  

クリックすると元のサイズで表示します485系

クリックすると元のサイズで表示します
1964年12月25日大阪駅 - 富山駅間運行の電車特急として481系で運転を開始
のちに、485・489系に車両が変わり長年、北陸特急のエースとして活躍した列車です。


改造内容は以下の通り
クリックすると元のサイズで表示します
製品の485系は金型改修した後の末期型で屋根上ライトが無いので
ライトを複製して設置。
クリックすると元のサイズで表示します
パンタ無し中間車は、改造で余った485系の屋根ブロックを繋いで屋根上に151系から複製したクーラーを設置して製作。
クリックすると元のサイズで表示します
パンタ有中間車は、クーラーとベンチレーターを撤去し
撤去してできた穴を埋め、151系から複製したクーラーを設置


クリックすると元のサイズで表示します
中間車が茸クーラータイプの4両編成として落成。

当初は他のL特急編成の中間車を組み込む事で6両化していましたが
485-200「いなほ」製作時期に増結ユニット(中間車2両)を入手したので「いなほ」改造と並行して更新改造、及び6両固定化を行いました。

更新内容は以下の通り
クリックすると元のサイズで表示します
パンタ無AU12クーラー搭載車の屋根上機器配置を見直し、及びベンチレーター追加。
クリックすると元のサイズで表示します
パンタ有AU12クーラー搭載車屋根上配線追加、及びベンチレーター追加。
クリックすると元のサイズで表示します
パンタ無AU13クーラー搭載車増結。
クリックすると元のサイズで表示します
両端クハ車、マグネットHM採用によるヘッドマーク交換可能仕様化。

クリックすると元のサイズで表示します
更新改造後、第4回中央運転会にて平塚雷鳥さんの583系旧きたぐに色と併結して「シュプール信越風」な編成で運転会初登板を果たしました。
0



コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ