2011/6/22  20:48

2100系スノーモンキー  

クリックすると元のサイズで表示します長野電鉄2100系スノーモンキー
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E259系の導入によって廃車になった253系を長野電鉄が譲り受け
2100系スノーモンキーとして運行開始
形式は253系から2100系に変更され
クハ2150形(クロハ253)モハ2100形 (モハ253)デハ2110形(クモハ252)へ
Ne107編成がE1編成に、Ne108編成がE2編成となりました

NEX時代の姿を保っている2100系E1編成を製作しました

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種車は実車通り、253系0番台
先頭車のJRマークをペイントリムーバーで消去してあります

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3号車、湯田中側先頭車、クハ2151(クロハ253-6)

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ロゴマークシールと編成番号シール、方向幕シール、猿シールを貼り付け。
猿シールは、3号車の車体を加工して正方形サイズで貼り付ける方法も考えましたが、スノーモンキーは253系をほぼ無改造で使用しているのでその辺を重視して、正方形サイズにして貼り付けました。

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前面はE259系から複製した連結器モールドを設置
253系時代は電気連結器が密着連結器の下にくっ付いてましたが
2100系になった今は付いてないので、電気連結器のモールドは消去してあります。

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2号車、中間車、モハ2101(モハ253-18)
NEXのロゴシールを撤去して、方向幕シールを貼り付けただけです

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1号車、長野側先頭車、デハ2111(クモハ252-18)
ロゴマークシール、編成番号シール、方向幕シールを貼り付け
後尾車と同じく、E259系から複製した連結器を設置してあります


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プラレール初の長野電鉄車両の完成です
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