2011/8/12  3:04

富山地方鉄道16010形  

クリックすると元のサイズで表示します富山地方鉄道16010形
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富山地鉄が西部5000系の車体と一部機器を譲り受け、稲荷町工場で485系の部品や京急1000形、営団地下鉄5000形の部品などを取り付け
16010形、モハ16011形(Mc)-モハ16012形(M')-クハ110形(Tc)として登場した電車。
中間車を組み込んだ3両編成で製作しました


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中間車を抜いて2両での走行も可能です

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改造の種車は初代レッドアロー後尾車2両と中間車1両

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後尾車1両を他の電動車からボッシュートした部品を使って電動車化
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「パンタ有電動車なのにT車じゃつまらない」と言う事でパンタ有の先頭車を電動車化する事に
屋根上機器は新規金型485系から複製したものとキハ40から複製したベンチレーターを設置

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前面には0.3mmプラ版を細く切って、手すりを設置
塗装はIPAで落としてから水生ホビーカラーで再塗装

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中間車は切り繋いだ屋根を整え、パンタ1基を撤去、ベンチレーターを設置してパンタ無中間車に

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スイッチ部分には手描きでON-OFFを追加
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